“平和の番人”「赤紙ドットコム」
ひとり一人の意識ある行動が未来を約束します
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“平和の番人”「赤紙ドットコム」
【序文】
多くの人々が平和を望んでいるのに、なぜそれが訪れないのか?


疑問に思いませんか?


私たちひとり一人の意識ある行動が足りないからではないでしょうか?


戦争を支持したり容認したりする政治家や政党・政府に対して、私たちひとり一人が人類の未来に責任を負う個人として出来る行動はないだろうか?


そんな思いを込めて“平和の番人”「赤紙ドットコム」 を思い付きました。


発想のヒントはラエリアン・ムーブメント創始者“弥勒菩薩ラエル”の著書「地球人は科学的に創造された」から得たものです。
“ラエル”著書はe-book無料ダウンロード出来ます。
http://rael.org/download.php?list.11


【概略】

まず始めに、“平和の番人”「赤紙ドットコム」は世界中の国家が、国家のための軍事力を捨て去る時代が到来したことを宣告します。


一国が指揮権を握る軍隊の存在を認めることは、人類にとって非常に危険なことです。


世界各国は世界の治安維持のため、その経済力に応じた軍隊を自国内に駐留させ、指揮権を国連に委ねるべきです。又、国連は中立的立場での指揮権を強化し、これらの軍隊を正しく管理するために改革を始めなければなりません。更に、世界政府実現に向けた準備機関としての役目を果たさなければなりません。


こうした地球規模での改革を進めるために、“平和の番人”「赤紙ドットコム」は以下のような抗議活動を提案します。


私たちひとり一人が戦争を支持・支援・容認するような言動をとった、またはその可能性がある政治家や政党・政府に対して、更に人命及び人権を軽視する同様の場合において「赤紙ドットコム」の趣旨に賛同する者として抗議文を送る活動です。
抗議は郵送・e-mailどちらでも構いません。


“平和の番人”「赤紙ドットコム」趣旨


第1条
あらゆる国家は、国家のための軍事力を捨て去る努力をするべきであり、また世界の国々にも働きかけねばならない。


第2条
国民の税金を直接・間接を問わず、国連指揮下にない軍隊の武力行使の支持・支援に当ててはならない。


注)国連指揮下の軍隊とは全権を国連に委ね、一国の政策に左右されない軍隊を指す


第3条
国連指揮下にない軍隊の武力行使を支持・支援、または容認する政治家は認めない。


第4条
人命及び人権を軽視するいかなる行為も容認されてはならない。


第5条
赤紙ドットコムの趣旨に賛同し、責任ある個人として意思表示する。



抗議文に署名を入れるのも入れないのも自由です。


※なぜ、「赤紙ドットコム」と名付けたのか?


私たち日本人は「赤紙」と聞くと召集令状を思い浮かべますね。これは、国家が国民を戦争遂行の手段(道具)として用いたものです。


「赤紙ドットコム」はその逆に、国民が政治家や政党・政府に対して「赤紙」をつき返すことで平和に向けた抗議活動としたいと考えました。


実際に「赤紙」を用意する必要を無くすために、「赤紙ドットコム」と名付けました。


【みなさんへ】

日本が民主主義国家である以上、私たち国民は政府に対して株主のような存在です。
実際、国民から税金を徴収して国家を運営しています。


日本国民だけでなく世界中の人々が平和を望んでいる時代に、それに逆行するように戦争の支持・支援・容認を行うことは民主主義に対する背信行為です。


同様に人命や人権を軽視するいかなる行為も容認されてはなりません。


政治家は人類の未来に対し責任を負う人々であり、政党・政府は人類の未来に対し責任を負う組織であるはずです。


真に平和を求めるならば、世界各国の武器輸出をやめさせなければなりません。そして、世界の軍事費を大幅に削減し、軍産複合体の規模を縮小することによって平和の実現に向けた社会構造を築き上げることこそ政治の使命です。


そうすることによって、あらゆる問題の解決策を見い出すことが可能になるはずです。


「赤紙ドットコム」の趣旨は、とてもシンプルです。


ですから、国家や宗教や民族を越えて、多くの人々が共通の理念の下に活動を展開することが出来ます。


今までの反戦活動と違うところは、この趣旨に賛同する人々が自らの意思で「赤紙ドットコム」の趣旨を人々に伝える主人公になることです。


平和団体や反戦団体や人権団体に属している、いないにかかわらず、あらゆる人が“平和の番人”となって活動に取り組むことを可能とします。
又、平和を願う全ての人々(各団体を含む)を結び付けることをも可能とします。


賛同者は、ホームページ・ブログ・SNS、あらゆる手段を用いて「赤紙ドットコム」の趣旨を人々に伝えて下さい。
そうすることで、みなさんひとり一人が人類の未来を左右する“平和の番人”になることが出来ます。


そのために、このページの内容をコピーして自分のサイトを立ち上げ、宣伝活動を行うことは、とても有効な方法になるはずです。


誰が立ち上げたかは問題ではありません。


人々にこの趣旨を伝え、政治家・政党・政府が戦争の支持・支援・容認を行う可能性があれば、又、人命や人権を軽視する行為がなされる可能性があれば、責任ある個人として素早く抗議文を送ります。その反応が早ければ早いほど影響力を持ち、平和に貢献できます。


平和に貢献する・・・それは人の命を救う行為です。


みなさんひとり一人が平和の表舞台に登場することを強く願います。


意識ある人々のこうした活動が、やがては国家に軍事力を保持することの無意味さを気付かせることにつながるでしょう。


抗議文には以下の文面を添付することを
“唯一のルール” としておきたいと思います。


【抗議文に添付する文章】

---------------------------------------------------
“平和の番人”「赤紙ドットコム」の趣旨し賛同し責任ある個人として抗議する。


“平和の番人”「赤紙ドットコム」
http://pichikupachiku.blog75.fc2.com/


【趣旨】


第1条
あらゆる国家は、国家のための軍事力を捨て去る努力をするべきであり、また世界の国々にも働きかけねばならない。


第2条
国民の税金を直接・間接を問わず、国連指揮下にない軍隊の武力行使の支持・支援に当ててはならない。


注)国連指揮下の軍隊とは全権を国連に委ね、一国の政策に左右されない軍隊を指す


第3条
国連指揮下にない軍隊の武力行使を支持・支援、または容認する政治家は認めない。


第4条
人命及び人権を軽視するいかなる行為も容認されてはならない。


第5条
赤紙ドットコムの趣旨に賛同し、責任ある個人として意思表示する。

---------------------------------------------------

抗議文に署名を入れるのも入れないのも自由です。
又、他に自分の意見を伝えるのも自由です。


宛先は、〇〇党 〇〇代議士や、単に〇〇党、〇〇大臣、〇〇総理大臣とすればよいでしょう。


末尾に各政党本部の住所・ホームページアドレスを掲載しておきます。
抗議は郵送・e-mailどちらでも構いません。
---------------------------------------------------


【追記】

“弥勒菩薩ラエル”の一連の書籍を参考にして、科学者、企業に対して提案したいことがあります。


特許技術の軍事利用禁止
良心的科学者からなる国際的な協会の設立
軍需産業に関わらない企業群から構成される国際機関の設立


特許技術の軍事利用禁止について


世界中の科学者及び企業は自ら発明した特許技術が人々の生活を豊かにすることのみに利用され、軍事目的に利用されることを避けるために、特許技術の売買やライセンス契約の際は、契約書に条文として「特許技術を軍事目的に使用してはならない」旨を明記し、特許技術の軍事転用を阻止することが出来ます。


良心的科学者からなる国際的な協会の設立について


軍事目的のための研究・開発に携わることを拒否する信条を持つ世界中の科学者からなる国際的な協会を設立し、その会員となることで、自らが良心的科学者であることを社会に対してアピールすることが出来ます。


軍需産業に関わらない企業群から構成される国際機関の設立について


軍需産業との関わりを拒否する企業は、信条を同じくする企業を集め、国際機関を設立して社会に軍需産業にかかわらない企業群をアピールすることが出来ます。

多くの企業が集まれば、国民の支持も増し、国家もその存在を無視することは困難になるはずです。更に政治家に資金を提供している企業が軍需産業に関わる企業か、関わらない企業であるかを明確にすることも可能になります。

この国際機関が十分に機能するようになれば、①・②を各部署として管理することも可能になります。

---------------------------------------------------


【各政党本部の住所・ホームページアドレス】


《首相官邸ホームページ》
http://www.kantei.go.jp/

「ご意見募集/FAQ」からメールを送ることが出来ます。

内閣官房内閣広報室
〒100-8968
東京都千代田区永田町1-6-1


《自由民主党》
http://www.jimin.jp/

「ご意見」 → 「総合」から党本部へメールを送ることが出来ます。
「議員」蘭から各議員の検索が出来ます。

 〒100-8910
 東京都千代田区永田町1-11-23


《公明党》
http://www.komei.or.jp/

「あなたの声を公明党に」からメールを送ることが出来ます。


《民主党》 http://www.dpj.or.jp/

「お問合せ」からメールを送ることが出来ます。

〒〒100-0014
東京都千代田区永田町1-11-1


《社会民主党》 http://www5.sdp.or.jp/

「E-mailはこちら」からメールを送ることが出来ます。

〒100-8909
東京都千代田区永田町1丁目8番1号


《日本共産党》
http://www.jcp.or.jp/

「メールはこちら」からメールを送ることが出来ます。

〒151-8586
 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-26-7


《国民新党》
http://www.kokumin.or.jp/
e-mail:info@kokumin.or.jp

〒102-0093
東京都千代田区平河町2丁目14番7号
平河町コハセビル3階


※抗議の際は、住所・アドレスをご確認の上、行ってください。
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【2012/05/09 18:23】 | 未分類
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プロフィール

shinji-iriyama

Author:shinji-iriyama
“平和の番人”「赤紙ドットコム」
発起人 2006.12.13

戦争を支持したり容認したりする政治家や政党・政府に対して、私たちひとり一人が人類の未来に責任を負う個人として出来る行動はないだろうか?

そんな思いで、ひとり一人が主人公となって活動できる方法を考えてみました。

みなさん自身が平和の鍵を握る大切な存在であり、平和のメッセンジャーです。
この運動がやがて世界に広がることを夢見て、産声を上げます。

私も、一人の人間として、又、一人のラエリアンとして、この趣旨を人々に伝えていきたいと思います。

発想のヒントは「ラエリアン・ムーブメント」創始者 “弥勒菩薩ラエル”の著書「地球人は科学的に創造された」から得たものです。

ラエリアンは地球の生命が高度に進歩した宇宙人“エロヒム”によって科学的に創造されたと考えています。

“エロヒム”は彼らのメッセンジャーである“弥勒菩薩ラエル”を通して、地球の全ての人々にメッセージを送っています。

その中にこんな言葉があります。

「あなたがたは瞬間瞬間に二つの選択肢がある。自分の行為に責任を持つか『無責任』になるか・・・」

「あなたが責任をもてない行為をあなたに押し付けるいかなる階級上の義務も、断固それを拒否しなさい。軍隊はその最も危険な例だ。・・・」

「 『たとえ命令されたものにせよ、私は私が他人になすこと全てについて責任がある。』 これが、人々が常に心にとめておかなければならない第一の言葉である。・・・」

「核ミサイルの発射命令を実行することにより都市を全滅させる力を持っている者たちに対して、強制力のあるよい方法がある。そのためには、彼らの正確なリストを作り、核使用の場合には、その命令を与えたものばかりでなく、彼らもまた個人的に追求されることにする・・・」

「世界政府を実現させるのは・・・・
このような統一のための突破口は、若者たちに攻撃性を助長させる事柄しか教えない兵役を廃止して、職業軍人を公安維持職務につかせることです。これは世界中の国で同時に行われる必要があります。それが、安全のための必要不可欠な担保となるのです。」

ラエリアン・ムーブメントや“エロヒム”のメッセージに付いて詳しくお知りになりたい方は、下記リンクをご覧下さい。

“エロヒム”のメッセージ(ラエル著書)はe-book無料ダウンロード出来ます。

「宇宙人からのメッセージ」"ラエル著”

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